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事務員からみた田山社長★

こんにちわ!今日は事務員からみた田山社長をご紹介します(^^)

事務員3人で田山社長ってどんな人?って話をしました。

話し合った結果

○おやじギャグ好き

○めちゃくちゃいい匂い

○話してる時の視線が、緊張する

一言で言うと、、、、サイコパス(笑)

普段は優しく、時には厳しく一つ一つの仕事を丁寧にこなされている田山社長!

そんな田山社長をしっかりサポートできるように事務員3人がんばります(^^)

あけましておめでとうございます

ご挨拶が遅れました。新年あけましておめでとうございます( ¨̮ )

今年から代表取締役がかわります!

取引先の会社さんに送らせていただいた案内状を添付させていただきます。

トラ年ということで、勢いのある年に、そして、新しいことにどんどんトライし、トラブルなく取り組めるよう心がけていきたいと、社員一同力を合わせて今年もがんばっていきたいとおもいます( ˙ᵕ˙ )

今後ともミヤビック㈱をよろしくお願いいたします。

H鋼【H形鋼】

こんにちは!

今日も見た目そのまんま名前シリーズです!

H形鋼は、ローマ字の「H」の形をした鋼材です。主に柱や梁などの構造用、基礎杭用などに使用されます。住宅においては重量鉄骨造などで使用されます(^^)

柱よりも、梁に使うことが多いようで、断面機能、接合のしやすさ、使用実績などからH形鋼は一般的に使う部材です。

みたまんまの名前だと私も覚えやすいです(^^)

他にもみたまんま名前シリーズ探してみます♪

コボレーン

こんにちは!

コボレーンってなにかご存知ですか??名前から想像してみてください、、、、、、、、、、、。

そう!その名の通りダンプの荷台に積んだ土砂がこぼれないようにするために、側アオリの上に取り付けられた鉄骨枠とシートのことです。
コボレーンが付いていると、ダンプから土砂をこぼすことなく走行可能となります!

誰が名前をつけたのか気になるところですww

今までぜんぜん気にしてませんでしたが、色もいろいろあってびっくりしました(◦ˉ ˘ ˉ◦)

安全靴

みなさん、安全靴ってご存知ですか??

この前常務が履いてきておられて、こっそりつま先を触らせてもらうと、、、、めちゃくちゃ硬い!!なんと、鉄板が入ってるみたいなんです!

先輩に、『え?常識やで!?しらんの?』と言われてしまいましたww

そこで調べてみました!

安全靴とは、主に工事現場や重い機械・部品を扱う工場内や、鉱業、建設業などの足への危険を伴う作業場で使用される着用者の足を保護することを目的とした靴だそうです。

工事現場に行く時はみんな履いておられるみたいで、初めて知りました(ˊᵕˋ)

測量機

こんにちは!みなさんこの機材みたことありますか??なんの三脚でしょう!

建物を建てる前などに見かける測量につかう三脚です!!よく測っておられる時に、今通っていいんかな?って悩んだことありませんか?一見、写真撮ってるんかな?って思ってしまい私は通るのを躊躇した事が何回かありますww

測量は、新しく道路や建物などを造る時、対象となる現場がどのような状況なのか詳細な情報が必要となります。
例えば、新築物件を建てる際に敷地面積がどれほどあるか、土地の高低差はどうなっているか等の情報が無ければ建築物を設計することができません。
測量は、それらの詳細情報を得る為に行われる手段です。
測量作業は基本的に二人一組で行われます。
「高さ」や「角度」、「距離」など求めるものによって使用する機器が変わりますので、状況に適した機器を使用する必要があります!

1枚目の画像にのっている三脚の天端が丸くなっているのは、レベルを水平にセットし易いように丸くなっているみたいです。

本社にも測量機があるので、機会があれば少し覗かせてもらってみます(ˊᵕˋ)

安全書類とは、、、

こんにちは!今日は、安全書類って何?って思ったので調べてみました。

安全書類とは、建設現場の安全対策に必要な書類のことです。安全書類は1種類だけではなく、主要なものだけで20種類にもおよび、人員や関係会社、機械や施工に関わる書類に分類できます。

建設工事の下請け業者は、これらの安全書類を元請けに提出しなければなりません。

よく、先輩が『安全書類がおわらなぁぁぁい!』と横で叫んでますww

種類の中の作業員名簿だけでも、名前の読み方だったり(難しい呼び方の名前の方)、年号を西暦に変換したり、それが10人以上、もしくは20人分一人ずつ時間をかけて作成されています。

グリーンサイトやキャリアアップなどといった、電子化で作成、提出、管理ができるサービスも利用しているのですが、元請会社によっては印刷したもので、管理されているところもあり、何十枚も印刷して、丁寧に1枚ずつ折り提出しています!

先輩の負担を少しでも減らせるように、私も作り方を頑張って覚えたいと思います(^^)

土木施工管理技士

土木施工管理技士は、私たちの生活に欠かすことのできない、ライフラインの基盤を整備する職業です!!

例えば、河川の堤防、護岸工事などの公共施設や、ダム、橋、港湾、トンネルなど進捗管理を行いながら、責任者に指示を出す仕事です!!

仕事の内容としては、施工計画を作成、工程管理、品質管理、予算管理および安全管理を行なったりと、幅広く、土木工事の現場監督、土木工事に関する監督業務は多岐にわたります!!

土木施工管理技士として活躍するためには、まず様々な現場で実務経験をつみ、様々な視点から現場を管理する知識を身につける必要があります(^^)

施工管理技士について調べてみると、土木以外にもまだまだ載せきれないほどの業務内容がのっていました。興味のある方はぜひ調べてみてください(^^)

資格★

重機を動かしたり、現場での作業内容によって、資格がいるのはご存知ですか?私はここで働くまで知りませんでした!!

まず、聞いてこれ何?って思ったのが【職長】!イメージはリーダー的な感じかな?と思い、調べてみました。

職長とは何か、、、、わかりやすく言うと現場のキーパーソン的な存在です!!職長になるにあたっても職長教育の受講が義務づけられているみたいで12時間のカリキュラムを受けなければいけません!!

現場で直接スタッフに指示、監督する職長の立場は、現場スタッフの健康や安全を確保するためにも重要な立場にあたります。

人、物、資材、機材が常に動いていて、危険と隣り合わせの作業現場で、自身の作業に集中してしまい、周りの動きに対する認識が薄くなることで事故が発生します。そういった事故を防ぐためにも、作業を円滑に進めていくためにも、現場スタッフへの指示出しや、能力、体調を把握し、適切な自員配置を行う必要があります。

なので、各作業現場で一人は職長が必要になってきます!!

職長って責任重要ですね!!

現場スタッフが現場で作業する際に必要な資格について、引き続きブログで紹介していきたいと思います( ˙ᵕ˙ )

バールセッター

こんにちは!!今日は前回のブログに掲載したコンバインドローラーと一緒によく使用する【バールセッター】についてご紹介します!

バールセッターとは、敷鉄板吊り具の事で、
特長としては、先端にバール機能を持たせたことで、省力化作業ができます。
つり環部は180度スイング、360度回転する機能を持つため吊り荷が廻される危険がないのが特長!!

色々な使い方ができるみたいで、

外側から、内側からそれぞれ吊り上げることができたり、

隙間に差し込みバール代わりにしたり、クレーンによる抜き取り作業も確実に行えます!!

ミヤビック㈱が関わっている工事現場の前をよく通るのですが、コンバインドローラーを見つけて、あれやぁー!!と1人騒いでいましたww

暑い日が続きますので、熱中症に気をつけてお過ごしください(ˊᵕˋ)

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